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光回線が無意味に思えてきた

ネトゲをするにあたって切断っていうのはとっても怖いものでありまして、場合によっては幾時間かの努力を無に帰してしまうなんて事もあります。

それが嫌で光回線に変えてみたのですが、結局私の自宅は縦(奥行き)が長いために無線LANを常用せざるを得ず、ハイパワー型の親機を使ってもそこそこの通信速度しか確保できません。有線工事も考えたのですが、自宅が新しい部分と古い部分で高さが違うためにパイプを通せる場所が無く、結局延期としてしまいました。

そんな最近はインターネットといえば専らiPhoneなわけで、PC稼働率も徐々に下降しております。そうなると月に6000円(基本料の割引は考えないで)も払って回線を維持する必要あんのかなぁなんて考えちゃうわけで、いやまずいぞ、他に利用する価値を探すんだ!とばかりに、自宅のNASに外からファイルの送受信をしたりしてみたものの結局転送量が過大になると送信側のアップ規制にひっかかって転送速度が落とされちゃうので結局意味無いんですよね。
(例えば平時1~2Mbpsでアップできていたものが、300kbpsに落とされる)

だったらADSLでいいんじゃないのん?と思ってしまいますっていうかADSLに戻しちゃおうかなと考えるのも自然な流れ。

何故ぼくは高速回線を求めていたのだろうかっ!

もうADSL1.5Mとかにしちゃおうかな。
っていうかiPhoneがテザリングできるようになったら固定回線のインターネットなんていらない気がする。

氷室冴子さん

氷室冴子wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B7%E5%AE%A4%E5%86%B4%E5%AD%90

>2008年(平成20年)6月6日9時、肺癌で死去[1]。51歳没。

うそぉ・・・
知りませんでした。
ぼく大ファンだったんですけど。

コミックダッシュを見ての通り私は結構少女マンガを読むわけなんですが、最初は「花とゆめ」で連載していたマンガのほうの「なんて素敵にジャパネスク」を知ったのです。
んで結構面白いじゃん、ああ原作あるのね、じゃあマンガよりも話の進んでいる原作買ったら先のストーリーわかってよくない?と手に取ったのが始まりで、以降エッセイ以外の文庫を買い漁って読んだのが確か中学生くらいの時。

スタジオジブリの「海がきこえる」をご存知でしょうか?
ジブリアニメとしては再放送頻度も低く、人気がイマイチですけれど、あれの原作が氷室冴子さん。

最近嫁さんがマンガ版(なんて素敵にジャパネスク)の続きを集めだしたので、「そういえば続き読んでなかったなぁ~」と大人買いし、久々に読んだらやっぱおもしれーわーと感激していたんですけど、忘れていたコミックダッシュへの登録をしてたら感想ノートに亡くなったという書き込みを見つけまして・・・

非常に残念です、遅くなりましたがご冥福をお祈りしたいと思います。

釣り堀スレなんて

以前こんな事件がありました。

1.アフィだらけのサイトを作成
2.VIPに釣りに向いたスレをたてる
3.仲間と一緒に釣りスレを盛り上げる
4.1で作ったサイトでまとめと称して釣りスレを取り上げる
5.アフィうめぇwwwwwwwwwwwwwww
6.調子に乗りすぎて炎上しトンズラ

この事件後、2chの書き込みは2ch側に著作権があるっつー事になりアフィブログでのレス引用を規制する動きにつながったわけですが、最近のニュー速+を見てると記者がどこぞの社員だかアルバイトだかばっかりになってるんじゃないかって心配になってくるってゆーか、明らかにソース参照元が釣ってるだろこれっていうケース。

以前から勿論そんな事はあったんだろうけど、最近は隠そうともせず偏向的に特定サイトからソースを選択している記者がいて呆れてくる。

それが「なるほど着眼点いいね!」みたいな記事ならまだしも、想像力の欠如したバカ丸出しの自作自演みたいな釣り堀ニュースばかりでそんなの読んでも全然おもしろくないんだよと。